忘れられないスキーの経験

車で3時間の距離を掛けて、私たちはやっとスキー場に来ました。

ガイドによると、いくつかあるアブリスキー場の中にある最大のスキーコースは96年の第3回アジア冬季競技大会で使用され、2009年の世界冬季競技会もここで行われた場所です。
スキーコースは比較的急こう配で初心者にはちょっと難しいかな。

最初は心配だったので、コース専属のスキーのコーチを探しました。スキーのコーチのサービスがあり助かりました。スキー道具をレンタルして、スキーコースに来ました。スキーのコーチは私に次のように指導してくれました。スキー板を真っすぐにして、それから足を内八字の前に並べる、最後に手を前に置いて、ゆっくり滑りだしてください。

コーチが先頭になり、教わる方々が前の方の腰に手が届くようにさわり、ゆるやかな勾配の所でゆっくり滑る感じです。最初は、少し緊張して、転ぶのを恐れて、他の人が私の体を押してくる感じが怖かったです。私は、コーチの後ろだったので、コーチの腰をしっかり触ったいました。だって、怖かったから。

30分の練習を経て、私の心の中の恐怖は少なくなりました。私はどのようにブレーキをかけるか、どのように立つかを学んだからです。転んだ場合の起き上がり方も教わりました。
コーチは左足の膝を地面にひざまずいて、右足を半しゃがんで、両手を交差させて右足の膝を強く押して、左足で立ち上がる教えてくれた。文字で表現するのは、わかりずらいですね。

その後、一人ずつの練習になりました。最初はよく転んでいました。
雪は少し柔らかくて、転んでも少しも痛くありません。

そこで私はコーチが教えてくれた方法で起き上がってスキーを続け、最初のレッスンから後の熟練したコントロールまで、私はもうスキーのコーチを必要とせずに一人でスキーをすることができました。

母と一緒に来ていましたが、母は疲れたようで、帰ろうと催促してきましたが、もう一度滑りたかったです。私はスキーがとても好きになりました。
また、スキーに来たいです。

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