買いすぎによる食品ロスを減らすには?

SDGsの報道で、食品ロスの問題もあるようです。私の場合、購入量が多すぎるということもあります。売っている量も問題かな?と思うこともあります。

大根1本は、ちょっと多いかな?と思うこともあります。最近は、半分に切って売っているようにもなってます。その分痛むのも早い気がしますけどね。

おっばちゃんに言わせると、米も味噌も醤油も昔は量り売りだったんだけどね、今は量が決まっているね。確かに、そんな時代もあったようです。

SDGsの観点から企業が取り組む事は、素晴らしいですね。主婦の目線からだと、いかに食費の無駄をなくすかなので、小分けに売ってもらえると助かります。ただ、料金が上がると困りますけど。

日持ちする食品は、多くても良いですが、日持ちしない食品は、ぜひ量り売りをして欲しいです。そういえば、近い将来、室内で野菜を栽培するようになるとニュースで見たことがあります。

野菜を生産するビルの横に住居があり、その日食べる分を出荷する時代が来るかもしれませんね。スマートシティー構想なんてニュースを聞きましたが、そういう事も含まれているのでしょうか?

各家庭で水耕栽培が出来るようになると良いのかも知れないですね。ペットボトルに万能ねぎを入れると何度か食べれると聞いて実践してますが、水耕栽培はどうなのでしょうか?水耕栽培キットを買ってまでやる気にはならないですが、新鮮な野菜を食べれるなら良いかもしれませんね。それが、食品ロス対策になるなら更に良いです。

家庭とスーパーでは、どちらが食品ロスが多いのかな?あっ、レストランなんかも食品ロスがでますね。なかなか難しい問題ですね。主婦としては、自分の出来る範囲で食品ロスをなくしていこうと思います。

近い将来、家庭で食品ロスが出ないように、余った食品を保管できる冷蔵庫にかわるもっと完全な調理器具もしくは、保管器具が開発されたらいいですけどね。瞬間冷凍ができるタッパとかね。できないかな。

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